2009年03月13日

派遣村主催者、4月に相談窓口を設置<3/11 2:58>

●今年は特に製造業の派遣労働法が成立したスタートの年から3年が経過した年にあたり、3月末にはその第一波が押し寄せてきます。その結果、3月から4月に欠けて失業者が膨大に増えるといわれています。
ある業種は少しずつ景気が回復しているともいわれていますが、雇用の確保には程遠いような状態です。


(以下参照)
派遣村主催者、4月に相談窓口を設置<3/11 2:58>

 仕事や住まいを失った派遣労働者らを支援するため、年末年始に東京・日比谷公園で「年越し派遣村」を設置した主催者が、さらなる雇用情勢の悪化に備え、4月に相談窓口を設置することを決めた。
 年越し派遣村の主催者は10日、厚労省で、仕事や住まいを失った労働者の支援策について、国の対応を聞いた。その結果、国の対応に一定の評価を示しながらも、実態を理解していない点があるとして、あらためて相談窓口を設置することを決めた。

 今回は宿泊場所の提供などは行わず、仕事を失った時の対応策を記した冊子の配布、電話や面接による相談会を中心に行うという。
http://www.ntv.co.jp/news/130772.html
(2009/3/11/日テレNEWS24)



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