2009年10月14日

国家戦略室政策参与、「派遣村」村長の湯浅氏起用へ

● 年越し派遣村・特定非営利法人自立生活サポートセンターもやいの事務局長でもある湯浅誠 氏がついに国政の場に登場することとなった。
もともと、この活躍ぶりから見ると、当然総選挙の時にも出馬要請などの何らかのオファーがどこかの政党からかかってもおかしくないはずではありましたが、
このような起用は、当然あっておかしくないと思います。
 リプラス(株式会社リプラス賃貸保証事業部→株式会社デジタルチェックへ移籍になったレントゴー保証株式会社とは関係がなくなっています)が存続していたころの呼びかけは姜代表からでありましたが、今度は菅国家戦略相と当に「姜・菅」接待とか何かと野次があちこちで飛びそうな気配もしますが
今後の発展に期待するところです。


 

その後


2009年10月11日

SFCG元幹部ら聴取 警視庁、詐欺再生容疑で捜査

●SFCGの元幹部が詐欺容疑で事情を受けていることがわかりました。SFCGは経営破綻こそはいたしましたが、子会社である、MAGねっとホールディングスをはじめ様々な企業が存在いたします。
その関連会社に民事再生手続き中にも関わらず、資産を移動させたということで、詐欺の疑いがかけられています。

 


 

その後

2009年10月10日

モラトリアム法案了承 住宅ローンは対象外?2009.10.9 23:47

近頃亀井静香郵政金融担当大臣が、中小企業の融資の返済と住宅ローンの返済をある一定期間(3年間といっていましたが)猶予する法案を作成提出するということが
話題になっています。しかし、これを行うには、銀行自体の体力がもつかということが焦点になります。当然国の支援や保証などの条件が整わないとできないことになります。
 今景気対策の方法で積極的に進められていることは多くが「ばらまき」というものばかりであるような気がします。
高速自動車国道(首都高速などの都市高速を除く)の無料化・定額給付金の給付どれも一時的な景気刺激策ばかりで、八ッ場ダム(やんばだむ)をはじめとする公共事業などのこの先の大きなインフラを考えたものが皆なくなっていき
本当に民主党で大丈夫なのか?という声も多く聞こえてきます。

 その後
posted by 管理人B at 16:12| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 住宅ローン関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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