2013年05月25日

過払い金・貸金法律倒産系/被災被害者の会/社会人サークル情報2013年05月24日














posted by 管理人B at 00:01| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | twittertokyojinmyaku1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月24日

過払い金・貸金法律倒産系/被災被害者の会/社会人サークル情報2013年05月23日
















posted by 管理人B at 00:01| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | twittertokyojinmyaku1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月23日

MRI被害弁護団がラスベガス入り〜破産になるのも時間の問題。被害者(出資者)自身も刑事告訴をすることが早期の解決

MRI被害弁護団がMRIの活動拠点であるラスベガスに入ったということです。
 ここではMRIの経営者のフジナガ氏の資産を調査するということです。

 結局のところMRIは配当する資産どころか運用する元本も消失したというのですから、破産になるのも時間の問題です。
そうなると、資産を別途保全するところはフジナガ氏とMRIの役員の資産ということになります。その他MRIが回収していない売掛金(債権)やMRIからのお金の流れの行き着くところも当然調査すべきものとなるでしょう。
 
 お金が戻ってくる「希望的観測」はどこにあるのか。それは「お金の行き着くところ」になります。その属性が仮に保険会社とかそういった大企業であれば、そのお金がそこに到達するまでの経緯を調べ「違法・不正」であるならば、そこを叩き出せばよいということになります。それ以降の経緯は問題にする必要はないかと思います。

 とにかく「無い袖は振れない」というのがこういった投資被害事件の定石にもなっているので、なんとしてでも「お金のチャンネル」(お金の経路・通り道)はいち早くたどっておくべきです。これは雪道の「轍(わだち)」のようなものと同じであって、時間が経てば経つほどその道は薄くなっていきます。
 


ニュース元・資料
広告一切なし!とっても見やすいは【JUGEM PLUS
不動産投資を学ぶなら!
絶対節税の裏技 【中小企業の節税を考える税理士の会】が節税ノウハウを提供しています お申し込みはこちら
[PR]:くちコミ効果で売上げUP FPによる無料保険相談は「あなたのFP」で! 生命保険保険見直し
100円PC市場
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。