2009年07月28日

東急リバブルなど不動産仲介の一角が安い・民主党の政策を嫌気

● どうも昨日あたりの民主党の政策は、不動産仲介業者にとってはやや不利な政策とみられるようです。
  それが株価に大きく影響を見ているようです。
 現実問題として政策はすべての人に満足できるようなことは不可能なので、どこかがよくなればどこかが悪くなるというものは避けられません。
ここはひとつ新しい工夫で乗り切らなければなりません。


 

(以下参照)
東急リバブルなど不動産仲介の一角が安い・民主党の政策を嫌気
[兜町ライブニュース]> [個別株情報]
東急リバブル(8879)、住友不動産販売(8870)など不動産仲介の一角が安い。民主党の政策集に、中古・リフォーム・賃貸市場の活性化について、「1つの業者が売り手と買い手の両方から手数料を取る両手取引を原則禁止とする」との文言が盛り込まれており、マニフェストの発表を受けて改めて嫌気されているという。 東急リバブルの株価は13時46分現在915円(▼105円)。住友不動産販売は4160円(▼460円)。

http://www.stockstation.jp/stocknews/20772
(2009/7/28/ストックステーション)



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