2011年08月15日

夏本番! ボーナスでイチから始めるアウトドア その1【用具編】〜社会人サークルも被害者サークルも過払い金返還の武富士を追及する気全国議も安愚楽牧場被害者の会(安愚楽牧場被害対策弁護団や安愚楽牧場被害者弁護団)の活動も根本は、その特化スキルはもちろん力強い信念が必要なのです。

●この「リプラス情報組合」というのは約3年弱前の2008年9月24日の株式会社リプラスが破産手続きを東京地方裁判所に申請した翌日に作り上げました。早いものでもうそろそろ3年が経とうとしています。
 株主・投資家(株式・社債・匿名組合)をはじめ、その会社の利用者(家賃保証及び不動産物件の利用)や関係会社(リプラスレジデンシャル投資法人→日本賃貸住宅投資法人、リプラスリートマネージメント→ミカサアセットマネージメント、リプラスホスピタリティー・リプラスアドバイザーズ・リプラスチャイナ)・関係者の姜裕文元代表取締役・特定非営利活動自立生活サポートセンター・もやい やその事務局長である湯浅誠 氏・宇都宮健児氏などの暫定関連情報ということで不遇の中で、様々な方のアドバイスも受けてブログとしての形ですが実施させていただきました。

 リプラス関連だけの情報だけだとトータルな比較ができず他の同様の困っている方たちのささやかな情報源ということになればという想いもあり、その他の不動産関連会社の倒産等も扱わせていただきました。
 このブログの元は「投資」からの回復ということがテーマでしたので、他の「投資」に関する事もあわせてご提供させていただきました。

 その根底に流れるものはやはり「サークル」というものの存在です。「サークル」というのは「任意団体」という意味で、法人格は当然持っていない気軽で即効に作れる活動組織です。
 何か有志で集まろうというものが学校内で集まるサークルであれば学生サークルというものであり、学生以外に社会人として有志があつまるサークルが社会人サークルと言うことになります。
 さらに発展して、投資・出資などの経済活動において支障が生じた場合はその企業を頼りにすることができず、回収のために努力をしなくてはなりません。しかし一人で戦うには非常に無理があります。そのような時に同じ境遇の者同士が顔をあわせ、立ち向かっていく事、それが被害者サークル(被害者の会)というものなのです。
 当然そのような事が頻繁に起きていれば、それを助ける専門家が必要というか存在してくる形となります。それが弁護士でありその分野に得意な有志で集まるものが被害者弁護団というサークル(任意団体)となります。

 ところで社会人サークルにおいては主宰及び有志の嗜好というものがあり、それが単に飲み会(飲み会サークル)であったり、テニスやバドミントン・フットサルであったり、屋外(アウトドア活動)であったりとそれぞれ得意や嗜好分野がありそれにそって自然な組織の成り立ちができます。

 一方、弁護士の活動においても刑事事件に得意だったり消費者金融・事業者金融への過払い金もしくは企業の倒産が得意だったりと医者のような専門分野というものがある程度確立してきています。

 たまたまお付き合いのある社会人サークルさんの記事が掲載されましたので、「サークル」がこのブログでの活動の現起動点であることを顧みて、ご紹介もかねて、「力なきものがスクラムを組む」という事の成功例を今後少しずつ検証してみたいと思います。

 夏のボーナスの使い道は貯蓄に回すのもいいですが、そのお金を旅行やアウトドアでの交流に使うのも人脈構築のための「投資」ともいわれています。くれぐれも安愚楽牧場などのような投資に関しては、理解をして、その仕組みが理解できない時は「やらない」これが一番です。
 投資が上手くいかなければ、安愚楽牧場被害となりさらに「安愚楽牧場被害者の会」などの被害者サークルを作って運営していくことはとても大変なことです。投資の向うには配当と元本償還の「いい着地点」他に、失敗(騙されたときなども含む)した時の被害回復の活動が余儀なく行うという「悪い着地点」もあるのだという事を頭のすみにでも置いていただけたら、このブログでの活動はその役割を少し果たしていることになるのかと思います。
社会人サークルも被害者サークルも「あきらめずに継続した活動」これが大切です。

 



日刊サイゾーでは、夏の賞与をどう使うかという特集を組んでいます。
ここ最近の不況で賞与が出ない企業も多いかと思いますが、収入-支出=余裕分の使い道という事になるのかと思います。支出の中に一定額の「貯蓄」を必要経費として組んでいく方法もあるのかと考える


夏本番! ボーナスでイチから始めるアウトドア その1【用具編】〜社会人サークルも被害者サークルも過払い金返還の武富士を追及する気全国議も安愚楽牧場被害者の会(安愚楽牧場被害対策弁護団や安愚楽牧場被害者弁護団)の活動も根本は、その特化スキルはもちろん力強い信念が必要なのです。


 例年より早く梅雨明けした今年。7月も中盤になり、学校の夏休みも始まって、いよいよ夏本番といったところ。そして夏は、どこかへ出かけて楽しい思い出を作りたいと思うものだ。震災の影響もあり、ゴールデンウィークなどは遠出を控える傾向にあったが、現在は国内でも九州や関西地方を中心に旅行に出かける予定の人は回復している傾向にある。

 しかし、やはり遠出するよりも「安・近・短」を選ぶ人も多い。出かけるならば近場で、でもちょっと変わったイベントで思い出を作りたい。そんな人にオススメなのが、家族や仲の良い友人らと楽しむバーベキューや日帰りキャンプといったアウトドアだ。

 用具や場所選びなど、初めての人にはなかなか敷居が高いかも知れないが、用具の選び方や気をつけるべきポイントなどを押さえれば意外と簡単にいくものだ。

 今回はアウトドアサークル「サークル・プレジャー」の協力をもとに、まずはアウトドア初心者向けの道具選びを紹介したい。

【これだけはそろえたい! アウトドア用品】

1.バーベキューコンロ

 まずは調理器具の中でも、これを上げたい。野外で家族や友達と食べるバーベキュー等の料理はなぜか美味しく感じるもの。それが自分たちで作ったものなら尚更だ。バーベキューコンロ、またはバーベキューグリルはそんな食事の場に欠かせない。これらはホームセンターや量販店のアウトドアコーナーにて手軽に手に入る。なお、コンロやグリルの足が長い方がイスに座ってゆっくり食べられるのでオススメ。

2.イス&テーブル

 野外でピクニックシートを引いて、も良いけれど、腰を据えて長い間楽しむのならば、やはりイスとテーブルは不可欠。家族で楽しむ場合、イスは人数分、テーブルも大きさに余裕がある物が欲しいが、大きい物になればなるほど、車に積んでキャンプ場などへ持って行くのが大変になる。ので、どちらもある程度の強度と『いかにコンパクトにたためるか?』を重視した方が良いだろう。

3.タープ

 タープとは日除けのこと。今年の夏も猛暑になると予想されているため、日帰りでも終始炎天下でアウトドアは難しい。テントに比べて仕組みが単純で、収納時もコンパクト。ホームセンターやデパートで比較的安価で売っているので、用意しておいた方が良いだろう。なお、タープの種類によってはテントのように金属製のペグでしっかりと地面に固定する必要のある物もある。購入時は確認をお忘れ無く。

4.クーラーボックス

 なるべく大きな物が良いが、平均は45L程か。車の荷台などの荷物スペースと相談しながら決めていこう。また、保冷剤も持っていくとしても、保冷力が高いものを選んだ方が良い。保冷剤には凍らせた1.5リットルのペットボトル飲料も役立つそうだ。

 その他、必要な物は座るスペースを確保できるマットやレジャーシート、包丁やまな板などの調理器具、調理用トングは複数用意しておくといい。皿やコップ、箸などの食器類、ウェットティッシュなども用意しておいた方が良いだろう。

 また、バーベキューなどの料理をするため、炭などの燃料(コンロやグリルに合った物)、また炭を扱うに当たって炭用トングや軍手があると良い。新聞紙や小枝など、火が付きやすく火種になる物を忘れないようにしたい。また着火させるためのライターは、先が長いものだとなお良い。また、うちわなどのあおぐ物があると、火をおこすときにも使える。

 しかし、初心者だと火をおこすだけでも苦労するだろう。こんな時は着火剤があると便利だ。しかし、ゼリー状のものは使用法を間違えての事故が多いので、ブロックタイプなどの方が使いやすいだろう。バーナーがあると更に便利になる。

 忘れてはいけないのがゴミ袋だ。バーベキューや日帰り・オートキャンプを問わずアウトドアではあくまでその場所を「借りている」のだ。キャンプ場や河川敷、場所がどこであってもその場を汚さないよう、できる限り持ち帰るようにしよう。また、ゴミ袋は分別が出来るとなお良い。


 次回は、アウトドアにおける場所選びと注意事項を紹介しよう。


●アウトドアサークルプレジャー
今年で結成14年目になる、『気軽に楽しく』をモットーに気の会う仲間作りやイベントを楽しむサークルです。メンバー数約100名位、およそ男女半々。主に土日祝日活動。バーベキューやキャンプ、ドライブ、テニスなどのアウトドア以外にも飲み会やパーティー、そば打ちやガラス製作などのインドアも実施。
夏本番! ボーナスでイチから始めるアウトドア その2【注意事項】
(2011/7/24/日刊サイゾー)


 例年より早く梅雨明けした今年。7月も中盤になり、学校の夏休みも始まって、いよいよ夏本番といったところ。そして夏は、どこかへ出かけて楽しい思い出を作りたいと思うものだ。震災の影響もあり、ゴールデンウィークなどは遠出を控える傾向にあったが、現在は国内でも九州や関西地方を中心に旅行に出かける予定の人は回復している傾向にある。

 しかし、やはり遠出するよりも『安・近・短』を選ぶ人も多い。出かけるならば近場で、でもちょっと変わったイベントで思い出を作りたい。そんな人にオススメなのが、家族や仲の良い友人らと楽しむバーベキューや日帰りキャンプといったアウトドアだ。

 用具や場所選びなど、初めての人にはなかなか敷居が高いかも知れないが、用具の選び方や気をつけるべきポイントなどを押さえれば意外と簡単にいくものだ。

 今回はアウトドアサークル「サークル・プレジャー」の協力をもとに、今回はアウトドア初心者に場所選びや注意事項をお伝えしたい。

【アウトドアに最適な場所選び】

 アウトドア初心者ならば、初めはやはりキャンプ場がベストだろう。設備がちゃんと整っていて、道具を貸してもらえる所もあるので便利だ。場所によってはオートキャンプや日帰りキャンプでも受け付けてくれる所もある。しかし予約をちゃんとする必要がある事、使用時間をきっちり守ること、そして場所代も必要なので注意が必要だ。

 もっと気軽に楽しみたいのであれば、公園や河川敷などで行うのも良い。仲間内や友達、近所の人たち等と楽しむならばなお良いだろう。場所代もかからない利点がある。しかし、トイレや水道などの必須となる設備が整っているか事前に、確認する必要がある。また、自治体によってバーベキューなどの行為が禁止されている場合もあるので、事前に役所などの担当窓口に確認しておくと良いだろう。

【バーベキューの注意点】

 場所も決まり、必要な設備も整えていざ、初めてのバーベキュー!

 しかし、バーベキューの中でも確認すべき点や、気をつけなくてはならない点がある。ここでは特に気をつけるべきポイントを並べていこう。

1.何より、火を使うので風向きを確認しよう。火や火の粉が人のいる方向へ行かないよう、気をつけてコンロをセッティングすると良い。こうすることで、バーベキューや鉄板焼きをした際の煙も避けられる。

2.ゼリー状の着火剤の『継ぎ足し』は厳禁!

ニュースなどで報道されたので、ご存じの方もいるかも知れないが、着火剤や燃料の使用方法を間違えての事故は非常に多く、中には命に関わるケースもある。火を扱う場合は、横着せず使用法を守ろう。

 また、炭の後片付けも同様に、必ず火が消えているか確認して処分すること。確認を怠った場合、火事などの原因にもなりかねない。

3.バーベキューやキャンプでは、慣れない内は準備に手間取るだろう。だが、アウトドアの場合、実は準備よりも片付けの方が大変だし、時間が掛かる。この面倒な作業も含めてアウトドアと考えて楽しむことが必要だ。出来ることから少しずつ、協力して片付け作業を進めていこう。

 片付けの中でも、ゴミ処理は念入りに。また、洗い物などをする場合は余計な物を水場に流さないよう、洗い場も次に使う人のことを考えてなるべく綺麗に使いたい。勿論、自然の川で洗い物をしたりするなど御法度だ。

 ここまで書くと、バーベキューやキャンプなどのアウトドアはとても面倒くさく思う人もいるかも知れない。だが、いつもと違う環境、自然の中で家族や友人と過ごす時間はとても楽しく、あなたに特別な時間、格別の思い出をプレゼントしてくれるはずだ。

 マナーを守って、楽しくアウトドアをはじめよう!

●アウトドアサークルプレジャー
今年で結成14年目になる、『気軽に楽しく』をモットーに気の会う仲間作りやイベントを楽しむサークルです。メンバー数約100名位、およそ男女半々。主に土日祝日活動。バーベキューやキャンプ、ドライブ、テニスなどのアウトドア以外にも飲み会やパーティー、そば打ちやガラス製作などのインドアも実施。
2011.07.25 月
http://www.cyzo.com/sp/2011/07/-2.html
(2011/7/25/日刊サイゾー)


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