2013年06月13日

布川敏和さんら3人乗車のタクシーが踏切(東急多摩川線下丸子駅付近)に突っ込む〜AT車のフットブレーキの踏みが甘かったのか。

タレントの布川敏和さんとその知人女性2人が乗ったタクシーが東急多摩川線の下丸子の近くにある踏切に「遮断機」が下りているにも関わらず突っ込んでしまったということです。
 この記事だけでは詳細状況はわからないのですが、「キンコン」となった時に遮断機が片方降りた時点で突っ込んだのか、完全に遮断機がおりた時点で突っ込んでいるのかという状況かと思います。

 前者の場合はとりあえずなっても少し時間があるから「突っ込め」っていうのはたまにニュースで見掛け社会問題になっているところですが、踏切が完全に閉まっているのにそこに突っ込むというのは、よほど注意が散漫だったとしか言いようがないことになります。

 また最近の車は多くが「AT車(オートマチック車)」であるから、サイドブレーキを引かず、レバーも「ドライブ」のままでフットブレーキを踏んだままの状態であれば、フットブレーキの踏みが緩ければそれだけで、動いてしまう現象(クリープ現象)があります。車を運転するものであればその原理は理解しているかと思います。

 しかし、そういった事は多々あります。しそれが原因なのではないかと推察しています。




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posted by 管理人B at 13:10| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能界経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月09日

【AKB総選挙】1位はさしこ(指原莉乃) 大島優子連覇ならず 麻里子様(篠田麻里子)は卒業宣言〜たかが「アイドル」という人もいるが日本の経済効果を押しあげているのも事実。

 もう日本では、有名になったアイドルグループAKB48の総選挙が行われHKT48に所属の指原莉乃が1位になりました。
今テレビをつければ、毎日のように「アイドルグループ」の活動が目立ちますが、その最頂点というか最も大きく目立つ活動をしているのが、このAKB48(エーケービー フォーティーエイト)になります。AKB48の言われはAKIHABARAの「A KIHA BARA」の略呼称「アキバ」のそれぞれ最初の発音字をとって付けたものなので、これが出た当初は「逢いに行けるアイドル」というファンと身近に接するという目的で、その活動拠点を、東京秋葉原にある「ドンキホーテ」という有名なディスカウントチェーン店の8Fに「AKB劇場」というステージを設けて毎日公演をしています。

 それをプロデュースしたのが、作詞家の「秋元康」なのですが、過去28年位前に「おにゃんこクラブ」というアイドルグループをつくったのは、かなり多くの人が知っていることかと思います。その「おにゃんこクラブ」も活動をしているうちに、注目の的も徐々に少なくなり、ついには、その座を「モーニング娘。」に明渡すような形となりました。それをプロデュースしたのは、バンドで活動をしてた「しゃらんQ」の つんく♂ というボーカルメンバーでしたが、それは15年位前(1998年頃)の事かと思います。またその活動を当初はじめたのは、テレビ東京の「浅草橋ヤング用品店」という番組で作り上げた「アイドルオーディション」です。その当時としては秋元康の活動は他にも美空ひばりなどの歌詞などを手がけていましたが、やはり「モーニング娘。」が全盛期の頃は「面白くなかった」ことと推察しています。

 ところが2005年の頃でしょうか、その転機もおとずれて、再び秋元康がプロデュースした前述の「AKB48」が出始めたのです。そして、当初は全然客足がなかったものの、徐々に年を追うごとに有名になり、何年かして大阪版でナンバをもじった「MNB48」、名古屋の繁華街「サカエ」のSKE48、そして九州の博多のHKT48と同様の支店のような活動を展開しさらに、シンガポールのジャカルタでもJKT48も展開するなど、右肩上がりの勢いをまだつけています。

 今日本の産業は、どの分野においても世界の頂点にはないような状況ではあります。かつて日本でも家電製品においては、世界で独走態勢を取っていた「世界の秋葉原」もアジア途上国や隣国の韓国・台湾に追いつき追い越されつつある状況です。そんな中、日本の経済を大きく引っ張れるのは、「家電に替わる秋葉原」でそれは「オタクの秋葉原」です。それがアニメだったりゲームであったり、そしてメイドなどのイメージが形成されつつあるときに無理やり発生したAKB48をはじめとするアイドル系芸能界と見られています。

 そいう意味では、色々な著名人や有名タレントがこのAKBと絡む事で一層の日本発展のひとつを形成するのかと思います。











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2013年04月01日

長嶋茂雄巨人軍終身名誉監督と松井秀喜が国民栄誉賞受賞の方向で〜うれしいことだがやはり政府の景気経済対策の絡みが・・・

 長嶋茂雄終身名誉監督と松井秀喜氏が国民栄誉賞を受賞する「方針」が決定したとのことです。
「国民栄誉賞」はとても名誉があることなのですが、実際に本来もらえるべき人がもらっていないというような声も多々ありました。それだけ、「国民栄誉賞」は、設立の経緯が同業界の「王貞治のホームラン世界記録更新」が発端ということもあり、まだ国民になじんでいないのだと思います。
 
 長嶋茂雄氏は本来野球界でも真っ先にもらってもおかしくない実績を残しているので、今回の受賞は遅すぎると思います。
今後できるだけ公平な選定を政府に望みたいです。

 やはり政府としては、「アベノミクス」効果を少しでもあげるために、こういった部分でも「なでしこジャパン」の受章のような形で、行っているというのも否定できないかと思います。

 そうは言っても、長嶋や松井が今まで受章した人と当然引けを取らない実績を残しているので、今回の受章で日本の経済にとっても大きな展開の要素となってくれればと思います。








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posted by 管理人B at 18:26| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能界経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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