2010年02月05日

仮想空間での不動産勧誘、3社90億所得隠し

●信じられれない話では、ありますが、インターネット上で作られた仮の空間「仮想空間」における「不動産」ビジネスが横行していたようです。他の情報からによると、日本に実在する建物(国会議事堂・東京タワー・六本木ヒルズ・東京ドームなど)を再現し、各物件について、投資家に販売し、所有してもらい、別の投資家がその場所を欲しいといった場合は不動産取引に準じるような方法で売買するという方法です。
 あくまでも仮想空間の話なので、金銭的な価値があったとしても当然実用することはできないので、コレクション的な価値を見出すのみとなってしまいます。
 こういった発想こそはとても有意義のあるものです。しかし、実際、スポーツ選手の生写真やプロ野球のカードなどで人気のある選手の価値を求めるような事は実際にはあるものの、仮想空間における価値というものが、よほどの事でもない限りビジネスが成り立ちにくい事を浮き彫りとさせるようなことかもしれません。

 
 その後


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2009年12月09日

不動産会社のリビエラ、所得隠し10億円超 国税指摘

●不動産会社のリビエラの申告漏れは「20億円」にも上ります。経理ミスとはいえ、かなり大きな額です。不動産業界は「儲け」が大きい場合はどの業界よりも特化してその「儲け率」が跳ね上がるため、ちょっとした収益や利益の違いでもこのような事になりかねません。
 


 

その後
posted by 管理人B at 22:13| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 不動産事件・犯罪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月25日

ビックカメラ元会長が全面否認=虚偽記載課徴金で審判−金融庁

不動産の証券化によるビックカメラの本社ビル問題もあった中で、金融庁は虚偽記載と判断して審判が開始されたとのことです。
 以前ビックカメラは自社の本社ビルを一旦豊島企画という会長がつくったという会社に売却してそこからビックカメラが賃貸をされるという方式です。

不動産の証券化はよく問題になっているものですが、税金の対策などをできるような手段もありますが、そのルールに反すると
思わぬ落とし穴もあるので、この運用には充分にきをつけるべきだと思います。

その後
posted by 管理人B at 20:16| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 不動産事件・犯罪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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